短期の入院にも保障がうけられる保険

ケガや病気で入院した場合、多くの方は4~5日で退院しているってご存知ですか?

短期と言えども何かとかかるのが“お金”。

ベッド差額代、入院時の食事代、着替えは実費。そして家族のお見舞いの交通費に通院の交通費等々・・・

お金はどんどん飛んでいきます。

そんな短期入院にも保障がうけられる保険があります。

1泊2日からの保障です。

■入院一回につき10万円

例)掛け金 30歳 月額1,405円

■入院一回につき20万円

例)掛け金 30歳 月額2,260円

詳しいご案内は窓口でご説明させて頂きます。

お気軽にご相談ください。

おたふく風邪が大流行!?~小学校で学級閉鎖に~

つい先日の話ですが、子供の通う小学校でおたふく風邪で学級閉鎖になりました。

おたふく風邪で学級閉鎖!?とは珍しいですよね。

おたふく風邪は、子供のうちにかかる病気の一つとしてよく知られていると思います。

大人はおたふく風邪にはかからないのでしょうか?

いいえ、大人もおたふく風邪になります。

大人がおたふく風邪にかかると、入院しないといけない重篤な症状にまでなることもしばしばあるようです。

不妊症になる恐れもあるとか。

予防法は、ワクチンはもちろんのこと、やはり手洗いとマスクのようです。

それと、備えあれば憂いなしの「保険」でもしもの入院に備えてくださいね。

家族構成、年収、生活スタイルに合った保険を、複数者の保険会社からチョイスして提案させて頂きます。

1泊入院からの保証のものから長期入院のものまで、保険のプロの知恵をどうぞご利用ください。

※ご相談等無料ですので、安心してご来店ください。

もしもお隣が火事になったら

どんなに気を付けていてもお隣の家事は防げません。

故意または過失によって火事を起こして他人に損害を与えた場合、損害を賠償しなければなれない法律があります。

しかし、「重大な過失」がなければ損害賠償責任を負わなくてもいいことにもなっています。
現実問題、自分の家の家事だけでも大変なのに、隣の家の分まで出せる家はそうないことでしょう。
そんな「もらい火」からも身を守ってくれる保険、もしくは「重大な過失」による加害者になってしまった時の保険、火災保険についてもお気軽にご相談ください。